以前のエントリー「真っ暗闇のエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」予約した」で書いた「ダイアログ・イン・ザ・ダーク(DID)」に行ってきた。
今回のDID東京公演には3コースあるらしく日程表をみるとAコース(大人4000円)、Bコース(大人6000円)、Cコース(大人8000円)と値段もちがう。僕はたまたま行ける日であいてたのがBコースだった。いったい何が違うんだろう...?
そんな感じで、当日は道に迷いそうになりながらもどうにか会場に着いた。
会場は外苑前からそこそこ歩いたところにあるビルの地下。コンセプチュアルなイベントなので、もっと適当な(失礼)作りかと思っていたら、なんかちゃんと会場が作られていてびっくりした。
早速受け付け、チケットには参加者の名前も記されていて名前を確認できるものの提示を求められる。代わりに参加する場合はどうなるんだろうか。気になる。
そして、暗闇でモノを落としたり、不意に携帯が鳴ったりしないように荷物と小物は全部ロッカーに。ロッカーは100円で最後に戻ってくるタイプのもの。鍵をなくしたら元も子もないのでしっかり保管しましょう。
しばらく待っている間にパンフレットを読んだり、待合ロビーにあった巨大JENGAで遊ぶ。...が、たぶんJENGAは遊ぶ用ではない。
そうこうすると時間が来て呼ばれる。参加者は7人。もう一人いるはずがこなかったらしい。もったいない。
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参加を検討している方は、先入観なく、より素晴らしい体験を得るために
読まないことをお勧めします。
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それでもみんなニッポン放送株取得時は正直コーフンしたよね!
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